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他の言語:
マップビュー
JOSMのメインビューで、編集をしたりランドサットや他の画像を表示したりするところです。
マップ移動
ウィンドウに表示されているエリアは、マウスの右ボタンを押したままドラッグすることで移動できます。 (Macで1-ボタンマウスを使っている場合は、Ctrlキーを押しながらクリックすることで右ボタンクリックをシミュレートできます。)
ズーム
スクロールホイールや+キーと-キーでズームを変更できます。 他にも特別な ズームモードや 表示メニュー内の各種ズームアクションがあります。
マウス中ボタン
スクロールホイール(マウスの中ボタン)を普通のマウスボタンと同様にクリックすると、ポップアップメニューが表示され、互いに重なっているオブジェクトを選択することができます。 Ctrl+Alt+左クリックを使うと、ポップアップメニューを使わずにこれらのオブジェクトの選択を変更できます。 Ubuntuでこの方法が使えない場合は、押されたキーの組み合わせがJOSMに渡る前に他で処理されているかもしれません。 これを変更するには、gfonf-editor (GUI appですがUbuntuの標準メニューにはありません)を起動し、Apps → Metacity → General を選択してください。 そして "mouse_button_modifier" を他のキーに変更します。
単一オブジェクトの選択と ノードを共有するウェイの選択 も参照してください。
マウス左ボタン
編集モードごとにマウスの左ボタンは異なるアクションを引き起こします。
下部パネル
関連事項
- オブジェクトの選択 - マップビューでオブジェクトを選択、移動、回転することに関するヘルプ
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