Changes between Version 3 and Version 4 of Ja:Help/Action/Purge
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Ja:Help/Action/Purge
v3 v4 1 1 [[TranslatedPages(revision=6)]] 2 2 = 編集 > 消去... = 3 [[ Image(source:trunk/images/purge.png)]] ''ショートカットキー'': **`Ctrl+Shift+P` ([ExpertMode 上級者モード]のみ)**3 [[JOSMImage(purge)]] ''ショートカットキー'': **`Ctrl+Shift+P` ([ExpertMode 上級者モード]のみ)** 4 4 5 消去操作は選択した[Concepts/Object オブジェクト]をデータレイヤーから取り去ります。 [[ Image(source:trunk/images/dialogs/delete.svg,20)]] [Action/EditDelete 削除]操作と異なり、消去では変更をサーバにアップロードしてもサーバ上の**OSMデータベースから削除されることはありません**。5 消去操作は選択した[Concepts/Object オブジェクト]をデータレイヤーから取り去ります。 [[JOSMImage(dialogs/delete,20)]] [Action/EditDelete 削除]操作と異なり、消去では変更をサーバにアップロードしてもサーバ上の**OSMデータベースから削除されることはありません**。 6 6 7 7 すなわちこれらのオブジェクトのことをまるでダウンロードされていないかのようにJOSMに忘れさせることができます。 … … 19 19 20 20 == Undo/Redo バッファのクリア == 21 このオプションでメモリを開放することを想定していますが、(今のところ)信頼しないでください。 メモリ不足のときには、一部をパージしたレイヤーを[[Image(s ource:trunk/images/save.png,20)]] [Action/Save 保存]し、別のJOSMインスタンスで再オープンする方が確実です。21 このオプションでメモリを開放することを想定していますが、(今のところ)信頼しないでください。 メモリ不足のときには、一部をパージしたレイヤーを[[JOSMImage(save,20)]] [Action/Save 保存]し、別のJOSMインスタンスで再オープンする方が確実です。 22 22 23 23 == 関連事項 == 24 24 25 * [[ Image(source:trunk/images/dialogs/delete.svg,20)]] [wiki:Action/Delete 削除モード]25 * [[JOSMImage(dialogs/delete,20)]] [wiki:Action/Delete 削除モード] 26 26 * [Concepts/Object オブジェクト] 27 27
