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Ja:Download
v7 v8 1 [[TranslatedPages(revision= 9)]]1 [[TranslatedPages(revision=17)]] 2 2 == ダウンロード == 3 3 … … 16 16 ---- 17 17 18 * '''定期的にアップグレードが行われています。常に最新のバージョンを使うよう心がけてください。(プラグインも最新の物を使用してください)'''18 * **定期的にアップグレードが行われています。常に最新のバージョンを使うよう心がけてください。(プラグインも最新の物を使用してください)**' 19 19 * [/download/josm.jnlp JOSM-WebStart] をクリックすると、インストールすること無くJOSMが起動します。 20 * ダウンロードする場合は '''[/josm-tested.jar テスト済みJOSM]'''をご利用ください。 バージョン [[Version(tested)]]20 * ダウンロードする場合は **[/josm-tested.jar テスト済みJOSM]** をご利用ください。 バージョン [[Version(tested)]] 21 21 * [/download/windows/josm-setup.exe Windows JOSMインストーラ] のバージョン [[Version(windows)]]をダウンロードして使用してください。 22 22 * [/download/macosx/josm-macosx.zip Mac OS X JOSMパッケージ] のバージョン [[Version(macos)]]をダウンロードして使用してください。 23 23 * 管理外でJOSMをインストールできないWindowsマシン用に [wiki:USB_Stick USBフラッシュドライブ] を作ることもできます。 24 24 * ダウンロードスクリプトを使う場合は、帯域幅を節約できるようにバージョンチェック用リンクの [/latest 最新版] と [/tested テスト済み] (または [/version 両方]) をチェックするようにしてください。 25 * ダウンロードサイズが大きすぎるようなら、ダウンロードリンクに `?lang=..`を追加するとそれ以外の言語の翻訳を取り除くことができます (例:`?lang=ja`で日本語だけに対応するJOSMをダウンロードできます)。25 * ダウンロードサイズが大きすぎるようなら、ダウンロードリンクに‘?lang=…’を追加するとそれ以外の言語の翻訳を取り除くことができます (例: ‘?lang=ja’で日本語だけに対応するJOSMをダウンロードできます)。 注意: [[Translations|言語コード]]と国コードはアンダースコア(下線)でつないでください。例: ‘?lang=ja_JP’ 26 26 27 27 == 開発版 == #DevelopmentVersion 28 28 29 * '''[/josm-latest.jar 開発版JOSM]'''バージョン[[Version(latest)]] をダウンロード ("テスト済み版"には無いエラーがあるかもしれません。ご注意ください)。29 * **[/josm-latest.jar 開発版JOSM]** バージョン[[Version(latest)]] をダウンロード ("テスト済み版"には無いエラーがあるかもしれません。ご注意ください)。 30 30 31 31 32 32 == アプレット == 33 33 34 * '''[/applet アプレット版JOSM]'''を試してみてください。[wiki:Applet アプレットの説明] を読んでください。34 * **[/applet アプレット版JOSM]** を試してみてください。[wiki:Applet アプレットの説明] を読んでください。 35 35 36 36 == ソース == … … 57 57 }}} 58 58 59 **参考**: ターミナルで "{{{lsb_release -c}}}" を実行すると正しいコード名を知ることができます。 59 60 公開鍵をダウンロードして登録してください: 60 61 {{{ … … 80 81 === 便利なオプション === 81 82 82 JOSMがメモリーを使い果たしてしまう場合、割り当てメモリの最大サイズを増やすことができます( 単位 メガバイト - 最大値はシステムに依存しますが、32bitのjava環境の場合 1.5GB 程度です):83 JOSMがメモリーを使い果たしてしまう場合、割り当てメモリの最大サイズを増やすことができます(以下の例では400MB): 83 84 {{{ 84 85 JAVA_OPTS="-Xmx400m" josm … … 89 90 JAVA_OPTS="-Djosm.home=$HOME/.josm-tmp" josm 90 91 }}} 92 93 == Windows x64版でのVM選択 == 94 95 Windowsの場合、ブラウザによっては専用のJREを32bitモードのみでインストールすることがありますが、Javawebstartツールについても特定のバージョンを別のファイル拡張子の関連付けでインストールする場合があります。 このため32bitのVMしかサポートしない誤ったバージョンのJavawebstartが使われてしまい、この別のJREでJNLPが起動されることがあります。 さらにVMオプションのサポートが限られている場合は最大VMサイズを256MBを超えて設定できないことがあります。 96 97 確認するには、例えば {{{\Windows\SysWow64}}} フォルダに他のjavawebstartが無いかを調べてください。 これは不要で(Javaコントロールパネルも検知できないので)安全に削除できます。 きれいにして最新のバージョンのJREだけを置いておくようにしましょう(一つは32bitモード用、もう一つは64ビットモード用)。 98 99 デスクトップ上にJNLP用のショートカットを作成してJavawebstartランチャを({{{\windows\system32}}}から)実行する際には、引数 -J を付けてVMオプションをすぐに続けて置くことでVMパラメタを渡すことができます。 32bit用と64bit用の両方をインストールしている場合は、"{{{-d64}}}"オプションを渡すことで64bit用を優先して選択することができます。 (Oracleのいくつかのドキュメントでは、このオプションを誤って大文字の"-D64"と表記しています!) 100 101 JNMPからJOSMを一度起動して終了した後に、Windowsのデスクトップに作られたショートカットのコマンドラインを修正した例です: 102 {{{ 103 C:\Windows\System32\javaws.exe -J-d64 -Xmx=2048m -localfile -J-Djnlp.application.href=http://josm.openstreetmap.de/download/josm.jnlp "C:\Users\<ユーザ名>\AppData\LocalLow\Sun\Java\Deployment\cache\6.0\21\7311<16進数>7f8" 104 }}} 105 コマンドラインの最後の引数にある<>の部分を変更する必要はありません。 大きなOSMデータセットを扱うのであれば、{{{javaws.exe}}} のパスの確認と、64bitモードの指定オプション "{{{-J-d64}}}" の追加、VMサイズを(例えば2GBに)拡張するための "{{{-Xmx=2048m}}}" を追加するようにしてください。
