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[[TranslatedPages(revision=104)]] [[PageOutline(2-10,目次)]] = JOSM マップスタイル = [[Image(source:trunk/images/dialogs/mapstyle.png,middle,margin-right=20)]] JOSMのマップ表示はスタイルを指定することでカスタマイズできます。 == スタイルの選択 == JOSMにはあらかじめ選択されたスタイルが備わっていて、[wiki:Ja:Help/Dialog/MapPaint マップスタイルダイアログ]からオン・オフできます。 スタイルの中には広範な地物をカバーするベースとなるもの(例えば [source:trunk/styles/standard/elemstyles.mapcss JOSM標準スタイル] や [source:trunk/styles/standard/potlatch2.mapcss Potlatch 2スタイル])があります。 これらのスタイルに加えてより特別な対象をカバーするスタイルを追加して組み合わせることができます: [[Styles(ja|スタイル|概要|作者|説明|バージョン|詳細)]] スタイルの一覧に追加するには、マップスタイルダイアログの[[Image(source:trunk/images/dialogs/mappaintpreference.png)]] [wiki:Ja:Help/Dialog/MapPaint#MapStyleSettings マップスタイルの設定]ボタンをクリックしてマップ設定を開きます。 ''(他の方法としてメニューから[wiki:Ja:Help/Preferences/Map#MapPaintStyles 地図描画スタイル]までたどることもできます: 編集 -> 設定 -> [[Image(source:trunk/images/preferences/map.png,15)]] マップ設定(左側上から3番目のボタン) -> 地図描画スタイル(2番目のタブ))'' ''例'': 例えば海図に興味があるとしたら"SeaMap FreieTonne"を使うことになるでしょう: ”利用可能なスタイル"の一覧からこのエントリをクリックしてハイライトし、中央の[[Image(source:trunk/images/preferences/activate-right.png)]]青い矢印のボタンをクリックします。 これで"有効なスタイル"の一つに表示されるようになります。 さらに高度なスタイルの使い方を試してみましょう! 独自スタイルを作成([#CreateStyle 以下、参照])しましたか? 右側の[[Image(source:trunk/images/dialogs/add.png)]]プラスマークをクリックして、スタイルファイルのパスとファイルネームかURLを入力してください。 == 独自スタイルの作成 ==#CreateStyle 標準のスタイルは気に入りませんか? 自分の好きなスタイルに変えてしまいましょう: * [wiki:Ja:Help/Dialog/MapPaint マップスタイルダイアログ]上でスタイルの一つを右クリックして[[Image(source:/trunk/images/copy.png)]]"名前を付けて保存..."を選択します。 スタイルのコピーが一覧に追加されます。 このスタイルのファイルはテキストエディタで開いて編集した後に再読み込みさせることができます。 * あるいは一からスタイルを作成してJOSMのマップ設定から追加することもできます。 JOSMでは二種類のフォーマットでスタイルを定義できます: JOSM XML:: 過去のJOSMで使われていたフォーマット(現在も利用可能)。 [[Styles/LegacyStandard|過去の標準スタイル]]に若干の説明が含まれています。 MapCSS:: [https://en.wikipedia.org/wiki/Cascading_Style_Sheets CSS]に似たスタイル定義言語で、元々はPotlatch 2用ですがマップスタイル用の標準を目指して開発されたものです。 * 全般的な情報は[osmwiki:Category:MapCSS osm wiki]に書かれています。 * [[Help/Styles/MapCSSTutorial|短いチュートリアル]]から始めることができます。 * [[Help/Styles/MapCSSImplementation|JOSM implementation reference]]にはサポートされている機能の詳細が一覧で示されています。 異なるフォーマットのスタイルには互換性があり、同時に読み込むことが可能です。 == 作成したスタイルを公開する == * このwikiページを編集して新しいスタイルファイルのURLをページ上部に追加します。 * **注意**: ファイル拡張子(例: *.mapcss, *.xml, *.xml, *.zip, *.php)の付いたURLのみサポートされます。 * あるいは [[Styles/LegacyStandard]] (XML) や[[Styles/Modified]] (MapCSS) のようなwikiページを作成します。 * バージョン情報を自動的に照合するため、二つの内部変数を利用できます ({{{"1.[[revision]]_[[date]]" --> 1.13_2011-02-24}}}): 1. {{{[[revision]]}}} - wikiページの最新版のバージョン番号 1. {{{[[date]]}}} - 最終更新日 * **注意**: 大量の(アイコンの)外部リンクを追加することはスパムフィルタによって止められます。 可能ならwikiページにアイコンを添付してください([#Iconhandling 以下参照])。 どちらの方法を使った場合も、数分後には自動的に上の一覧に表示されるようになります。 JOSMのマップ設定にも同様に表示されるようになります(リロードボタンをクリックします)。 == アイコン ==#Icons 拡張子 .png と .svg のファイルをサポートしています。 === アイコンの取り扱い === アイコンの取り扱いにはいくつかの方法があります: * JOSMと一緒に配布されているアイコンは、直接パス指定(JOSMの内部イメージディレクトリからの相対指定)することで参照することができます(JOSMの内部イメージディレクトリからの相対指定)。 * ローカルのスタイルファイルからの相対パス指定を利用できます。 * HTTPリンクで新しいアイコンを直接参照できます。 アイコンはダウンロード後に内部にキャッシュされます。 * リビジョン[/changeset/2289/josm 2289]のJOSMからzipファイル対応しています。 * zipファイルは少なくとも一つのxml(またはmapcss)の拡張子を持ったファイルを含んでいる必要があります。 * アイコン名とパスはzipディレクトリの最上位からの相対指定です。 * 複数のXMLファイルを含む場合、ファイル名に"style"を入れておくのが望ましいです (スタイルとプリセットを一つのアーカイブにまとめることを可能にするため)。 * JOSM wikiを使って新しいスタイルをデザインする場合はさらにいくつかのオプションがあります: * wikiページに添付されたファイルは、JOSMがダウンロードするzipファイルに自動的に含められます。 * zipファイルに含めたくないファイルがある場合は、添付の説明欄に **(NOZIP)** の文字列を追加してください。 * zipファイルを添付して、その中身を(ダウンロードさせるzipに)含めたいときは、添付の説明欄に **(EXTRACT)** の文字列を追加してください。 * ファイルが添付されているかどうかによってファイル単体をダウンロードさせるかzipファイルにするかを自動的に切り替えます。 == JOSM wiki で管理しているスタイル == [[TitleIndex(Styles/)]] == レンダリング == mappaintはJOSMのワイヤフレームモードと比べてより地図らしい表示(色、アイコン、注記、...)で情報をレンダリングします。 === ノード === [osmwiki:JA:Map_Features マップの地物]のタグに対応するほとんどのノードには、それぞれに適したアイコンが表示されます。 例: {{{amenity=parking}}}に対して青字に白文字の"P"。 不足していたり不完全な場合に使われる特別なアイコンがあります: [[Image(Mappaint_no_icon.png)]] 不足しているアイコン[[br]] 全ての地物のアイコンはまだそろっていません。 例: ほとんどの{{{natural=*}}}タグに対応するアイコンはまだありません。 このような"不足しているアイコン"を見つけた場合は、タグに対応する16*16ピクセルの素敵なアイコンをぜひ作ってください。 作品を投稿するには[/newticket 新規チケット]をオープンして画像ファイルかzipファイルを添付してください。 [[Image(Mappaint_deprecated.png)]] 警告アイコン[[br]] かつて使われていたものの現在は利用すべきではないタグが使われているか、ノードには適さないタグが使われていることを示します (例: {{{highway=motorway}}}はノードには意味がありません)。 全ての非推奨タグにこのアイコンが表示されるわけではありません。 === ウェイ === 地物のページのタグに対応するほとんどのウェイには、個々の色や太さ、線のスタイル(例: 線路の破線)が設定されています。 === エリア === エリアは環状になったウェイです。 地物のページのタグに対応するほとんどのエリアは個々の色で塗りつぶされます(ある程度透過するようになっています)。 == 高度な設定 == 以下の非公開の設定を使うことができます: * {{{mappaint.fillalpha}}} * エリアの塗りつぶしに使われる”不透明度"です。 0(透明)から255(不透明)の間の整数で指定します。 デフォルト値は50です。 * {{{mappaint.fillareas}}} (show areas) * 10000000 (デフォルト値) - エリアは対応する色で塗りつぶされ、名前も表示されます * 0 - エリアは線で囲まれるだけで、名前も表示されません * その他の値 - エリアは対応する色で塗りつぶされます。 指定した値(メートル単位)以下のズームレベルでは名前も表示されます * {{{mappaint.showicons}}} * アイコンを表示するかどうかを指定します - {{{mappaint.fillareas}}} と同じ値です * {{{mappaint.shownames}}} * 名前を表示するかどうかを指定します - {{{mappaint.fillareas}}} と同じ値です * {{{mappaint.strokes}}} * ストロークで表示するか設定された線で表示するかを指定します - {{{mappaint.fillareas}}} と同じ値です * {{{mappaint.useRealWidth}}} * true - ウェイを elemstyle.xml ファイルで指定された幅の大きさに従った現実のサイズで表示します * false (デフォルト) - ウェイをどのズームレベルでも同じ幅で表示します * {{{mappaint.zoomLevelDisplay}}} * true - 各要素の表示・非表示はズームレベルに従います * false (デフォルト) - 全ての要素を表示します * {{{mappaint.fontsize}}} * mappaintのテキストサイズを指定します(デフォルト値は8)
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