Changes between Version 1 and Version 2 of Ja:Help/Action/FollowLine
- Timestamp:
- 2013-07-04T05:37:53+02:00 (13 years ago)
Legend:
- Unmodified
- Added
- Removed
- Modified
-
Ja:Help/Action/FollowLine
v1 v2 1 [[TranslatedPages(revision= 9)]]1 [[TranslatedPages(revision=10)]] 2 2 3 3 = ツール > ラインをフォロー = 4 4 5 [[Image(source:/trunk/images/followline.png)]] ''ショートカットキー:'' '''{{{F}}}'''5 [[Image(source:/trunk/images/followline.png,middle)]] ''ショートカットキー:'' **`F` ([ExpertMode 上級者モード]のみ)** 6 6 7 '''他の線分を構成する点を使った線を引く作業を楽にします。'''7 **他の線分を構成する点を使って新しい線を引く作業を楽にします。** 8 8 9 '''ラインをフォロー'''は互いに関連するけれどもそれぞれ異なる情報を持つ複数の線を引くことを目的にしています。 例えば部分的に土地利用種別の境界となる道路などです。9 **ラインをフォロー**は互いに関連するけれどもそれぞれ異なる情報を持つ複数の線を引くことを目的にしています。 例えば部分的に土地利用種別の境界となる道路などです。 10 10 11 '''注意:''' リレーション(特にマルチポリゴン)は重複するウェイを防ぐことができます。 重複は大抵の場合、編集が簡単なので実質的に許容されています。 しかし重複は常に正しい方法ではないことを知っておいてください(例えば境界線(boundary)にはリレーションでセグメントを使うほうが望ましいです)。 11 **注意:** リレーション(特にマルチポリゴン)は重複するウェイを防ぐことができます。 重複は大抵の場合、編集が簡単なので実質的に許容されています。 しかし重複は常に正しい方法ではないことを知っておいてください(例えば境界線(boundary)にはリレーションでセグメントを使うほうが望ましいです)。 12 12 13 13 14 == 使い方 == 14 15 15 フォローしようとするウェイ上の少なくとも二つの連続するノードを使って新しいウェイを延ばします。 16 16 17 17 [[Image(wiki:Help/Action/FollowLine:followline_example1.png)]] 18 18 19 次に {{{F}}}を必要な回数押します。 新しいウェイは既存のウェイに沿ってノード1個ずつ自動的に延長されます。19 次に `F` を必要な回数押します。 新しいウェイは既存のウェイに沿ってノード1個ずつ自動的に延長されます。 20 20 21 21 フォローしているウェイの分岐や端に達したときに別のウェイをフォローするには、新しいウェイをフォローできるようになるまで手動で延長してください。
