Changes between Version 5 and Version 6 of Ja:Help/Action/Draw
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- 2014-08-01T05:54:48+02:00 (11 years ago)
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Ja:Help/Action/Draw
v5 v6 1 [[TranslatedPages(revision= 19)]]1 [[TranslatedPages(revision=23)]] 2 2 = ノードを描画 = 3 3 … … 18 18 * 既存のノードの近くをクリックすると、先に選択したノードと既存のノード間に"セグメント"が作られます。これにより既存のノードを再利用して新しいウェイやエリアを作ることができます (ノードや"セグメント"は一つ以上のウェイやエリアで利用できます)。 19 19 20 * 描画操作は、最後のノードを作る際にダブルクリックをしたとき、あるいは描画中のウェイの一部になっているノードやウェイのセグメントをクリックしたときに終了します。 21 22 * 描画中ではない場合、ダブルクリックでノードを選択できます。 選択したノードが線分の端のノードだった場合、その線分も選択されます。 20 23 21 24 == Altキー押下 == #AltModifier … … 42 45 マウスを補助線から遠くに動かしても特定の角度に固定したい場合は '''{{{A}}}''' キーを押したままにします。 43 46 44 スナップモードが有効なときに任意のセグメントを右クリックすると、そのセグメントを基準にすることができます(例えば平行や垂直、あるいは45度のセグメントを描くことができます)。 対象のセグメント上で{{{Ctrl}}}キーを押しながらマウス移動させることも可能です。47 スナップモードが有効なときに任意のセグメントを右クリックすると、そのセグメントを基準にすることができます(例えば基準になるセグメントに対して平行や垂直、あるいは45度のセグメントを描くことができます)。 右クリックの代わりに基準にしたいセグメント上で{{{Ctrl}}}キーを押しながらマウス移動させることも可能です。 45 48 46 49 スナップする角度のパターンを選択したり、補助線の表示・非表示を切り替えたり、スナップ動作を切り替えたりするには、ステータスバー(下部)の角度シンボルを右クリックしてポップアップメニューから選んでください。
