Changes between Version 1 and Version 2 of Ja:Help/Action/ChooseTrackVisibility
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Ja:Help/Action/ChooseTrackVisibility
v1 v2 5 5 **[wiki:Dialog/LayerList レイヤーダイアログ]上のGPXレイヤーごとのコンテキストメニューから利用できます** 6 6 7 このダイアログでは、ダウンロードしたりファイルから読み込んだりしたGPXデータの軌跡のうちどれを表示するかを選択できます。 デフォルトでは全ての軌跡が表示されていて、[[ Image(source:/trunk/images/dialogs/showhide.png,16)]]表示/非表示ボタンで表示状態を切り替えることができます。7 このダイアログでは、ダウンロードしたりファイルから読み込んだりしたGPXデータの軌跡のうちどれを表示するかを選択できます。 デフォルトでは全ての軌跡が表示されていて、[[JOSMImage(dialogs/showhide,16)]]表示/非表示ボタンで表示状態を切り替えることができます。 8 8 9 表示したい軌跡を選択する際に"選択ドラッグ"を使うことができます。 これにはまず一つのエントリを左クリックし、そのままリスト上でカーソルを上下に動かして選択したい範囲を選びます。 選択状態を一つずつ反転させるには対象の軌跡を`Ctrl+クリック` します。 `Ctrl+"選択ドラッグ"`をすると、操作を開始したエントリが選択されていたかどうかによって、既存の選択に追加したり削除したりすることができます。 もう一度全ての軌跡を表示させたいときには [[ Image(source:/trunk/images/dialogs/layerlist/eye.png)]] "全てを表示" ボタンを使います。9 表示したい軌跡を選択する際に"選択ドラッグ"を使うことができます。 これにはまず一つのエントリを左クリックし、そのままリスト上でカーソルを上下に動かして選択したい範囲を選びます。 選択状態を一つずつ反転させるには対象の軌跡を`Ctrl+クリック` します。 `Ctrl+"選択ドラッグ"`をすると、操作を開始したエントリが選択されていたかどうかによって、既存の選択に追加したり削除したりすることができます。 もう一度全ての軌跡を表示させたいときには [[JOSMImage(dialogs/layerlist/eye)]] "全てを表示" ボタンを使います。 10 10 11 11 列のサイズを変更するには、列のヘッダ間にある細いバーをドラッグします。 またマウスカーソルをセル上に置くことでツールチップに内容を表示させることもできます。 軌跡の情報をコピーしたい場合はGPXレイヤーの[wiki:Action/LayerInfo 情報ダイアログ]を使ってください(下記参照)。 12 12 13 選択状態が変わるたびにメインのマップ表示も更新されるので、表示させたい軌跡を簡単に識別できます。 [[ Image(source:/trunk/images/cancel.png,16)]] キャンセルボタンを押すと、従前の設定状態に戻ります。13 選択状態が変わるたびにメインのマップ表示も更新されるので、表示させたい軌跡を簡単に識別できます。 [[JOSMImage(cancel,16)]] キャンセルボタンを押すと、従前の設定状態に戻ります。 14 14 15 15 選択状態はレイヤーを削除したりJOSMを終了することで失われます。
